橋本優樹

中拳士参段

副将・副務・広報


参段で入ってきた男。大学生拳士の参段に見合う実力になるために練習中である。

積極的に声を出し、意見具申する。自意識過剰なところがあったが最近は丸くなったとか。

1回生後期には団体演武と単独演武を掛け持ちし、二回生になると主将と組演武、数年ぶりの三人掛けなど、常に困難にさらされている。